東京でのデリヘル体験記


プライベートではまず会えない!

めちゃくちゃルックスが好みの女の子が今回のデリヘルで自分の相手になりました。彼女は見た感じが元キャバ嬢っぽい色白のギャルでした。とにかく目がクリクリしており、カラコンを入れているのがとても似合っています。自分はプライベートでこんなタイプ女の子とは知り合いになれませんので、今回のデリヘルで非常に良い経験ができたと思っています。風俗嬢であるからこそエロいことに関しての意識が非常に高く、かなりいやらしく攻めてくれましたので自分自身は相当な精液を出してしまいました。感情が高ぶりすぎてそうとう大きな声を出してしまったこともありましたが、それでも攻めるのをやめなかった彼女は、本当に自分の中では天使です。可愛い顔をしながら言葉責めをしてくるんですが、これがまた本当に反則級にやばいんですよ。男がどうやったらムラムラするかをこの風俗嬢は完全に理解していますね。また今後も通っていこうと思っていますがなかなか指名できるかわかりません。

痛恨のエラーでした

どんどん自分の選択ミスを悔いる時間が増えていった風俗体験になりました。今回のお店はジャンルはデリヘルですが、よく確認しなかったのでぽっちゃり専門のお店だと後でわかりました。対応をしてくれた女の子はこのお店では人気がある女の子だそうで、最初から自分の期待はかなりのものでした。実際に会った瞬間やってしまったという感情がすぐに湧き起こりました。なんでこんな女の子がナンバーワンなんだろうと頭の中でかなり混乱していたのですが、彼女はそれを機にする様子もなくいきなり熱のこもったねっとりしたディープキスをかましてきます。自分としては目を瞑ればいけるかもと思い挑戦して見ましたが、やはり一度見た記憶力というものはすごいですね。間違いなくこのデリヘル嬢では立たないと脳波が信号でも送っているのでしょう。全く興奮することがなく、一時間も気まずいまま時間が流れていくという痛恨のエラーをかましてしまったのです。みなさん風俗は様々なタイプがありますのでしっかりと注意をしていきましょう。