東京でのデリヘル体験記

本当の愛ではないけれど恋をした

本当の愛ではないけれど、僕みたいなモテない童貞にとって風俗はとても良いものです。デリヘルを頻繁に使っていて、最近は普通に抜かれまくっています。風俗嬢って、何も言わずに抜いてくれるから良いですよね。「なんで風俗を使っているの?」とかも聞かれません。理由なんてどうでも良いです。お金を払う僕がいて、お金を稼ぎたい彼女がいて、それで成り立っている商売です。そこに、何のしがらみもありません。それは事実です。そのため、本当の愛ではないけれど、両者が満足できるようになっているのです。たまに風俗嬢とかを叩く人がいるけれど、それっておかしいことです。例えば、美容師にお金を払って髪の毛を切ってもらうのと同じ感覚です。髪を切りたいから使うのと、抜いてもらいたいから使うってのに、何の違いがあるのでしょうか。デリヘルなんて便利なものがあるのに使わないのは、バカだと思います。デリヘルはすぐに呼べる。それなら使うでしょう。

悩みを吹き飛ばしてくれるデリヘル嬢に感謝

悩みを吹き飛ばしてくれるのが、風俗だなって思います。僕は今、人生の苦境を迎えています。大切なプレゼンを任されて、本当に心が押し潰されるほど緊張しています。準備をまとめているのですが、それでも不安が消えることはありません。プレゼンは数週間後なので、まだまだ準備する期間はあります。しかし、この不安はどんどん大きくなる。そこで、先日は怖くなって、何もかも忘れたくなってデリヘルを使いました。デリヘルにそのことを話すと、「そんなに悩む必要ないよ!もっと気楽にやったら?」とのことでした。確かに、大切なプレゼンと聞いてから、ずっと心に棘が刺さっている感覚でした。しかし、風俗嬢と遊んだことで心も癒され、何だか頑張れる気がしてきました。時間が進むにつれて、人生では色々なイベントが待っています。そのイベントが来る度に悩んでしまうと思います。ただ、僕には風俗があります。もちろん不純かもしれません。でも、癒しのためにはこれらのサービスが一番。