東京でのデリヘル体験記


幽霊のような感じ

まさに今回あったデリヘル嬢を一言で表現すると幽霊だといえます。もちろんこれは褒め言葉ではありませんよ。何故そう思ったかというと、とにかくガリガリなんですよね。栄養大丈夫かよと言えるようなくらいに骨と皮だけのような女の子が自分のデリヘルの相手になったものですが、今回の風俗は相当ハードな思いを体験してしまいました。彼女はこの仕事で三年ほど飯を食べているようですが精神的に疾患のあるように思えました。ところどころで震えるような感じに見えてしまうんですよね。一度そういったイメージを覚えてしまったからなのかもしれませんが、そのおかげで自分はこの風俗嬢と楽しんでプレイを行うことが出来なくなりました。本当にがっかりしたので次回は確実に質の良い女の子を探していこうと考え中です。もし友人にお勧めできるかと言われたらもちろん速攻でそれはないと断言できるようなレベルの女の子でした。写真では分からないようなモザイクでしたので判断は出来ないのが風俗の怖いところでもありますね。

手抜き感満載でした

トントン拍子でプレイが進んでいき、気づいたらいかされていたという感じの風俗プレイに今回のデリヘルではなりました。一見これだけ読むと良さそうにも思えるのですが、実際はかなり手を抜かれたような感じを受けています。というのが、なんとなく全力で抜きにかかって来て、終わったらあとはゴロゴロして時間を潰す、そんな感じの印象を今回の風俗嬢から受けたんです。デリヘルは自分の中では女の子とイチャイチャしながら時間を楽しむものだと思っていましたので、彼女のも接客スタイルには正直疑問に感じています。自分自身さえ良ければお客さんはどうでも良いのかと言いたくなるような雑ささえこの風俗嬢からは感じてしまいましたね。どんどん楽しい時間を過ごせるかと思ったら、いってしまいあとはほぼ無言で携帯をいじりだす女の子。正直これでは絶対に人気は出ないですよね。自分は悪いですが彼女に対してのお店の口コミにものすごい低評価を下してやりました。